おとなの自動車保険HOME > 「おとなの自動車保険」の特徴 >

子供が運転するようになっても保険料の急激なアップはありません

子供が運転するようになっても保険料の急激なアップはありません

免許を取った子供にも、安心して運転させたい。

でも、保険料が急にはね上がるのはいや。
そんな親子にうれしい、急な保険料アップを抑えた自動車保険です。

これまでの自動車保険は、保険料が急激にアップ! どうして? 運転者の年齢を、父親からお子様の年齢に変更するから。「最も若い運転者」の年齢を基準にするため、お子様(19歳)の年齢が基準になります。

おとなの自動車保険なら保険料の急激なアップはありません! どうして? 運転者の年齢が、父親の年齢のまま変更がないから。「主な運転者」の年齢を基準にするため、父親(50歳)の年齢が基準になります。お子様は、運転者の対象範囲を広げることで補償されます。

うれしい秘密は、運転者の年齢条件に。

おとなの自動車保険では、保険料の決定にかかわる要素の1つである「運転者の年齢」を、「最も若い運転者」ではなく「主な運転者」に変えました。

これまでの自動車保険は、運転する人の中で「最も若い運転者」の年齢を基準に年齢条件を設定していました。
そのため、お子様が運転するようになると、最も若いお子様の年齢を基準に年齢条件を設定することになり、保険料が一気にアップするケースがありました。

おとなの自動車保険は、「主な運転者」の年齢が基準!

しかし、おとなの自動車保険では「主な運転者」である親の年齢を基準に、年齢を設定します。
お子様が運転するようになっても、運転者年齢は親の年齢のまま、運転者の範囲にお子様を追加※できるのです。
たまにしか乗らない子供の年齢に合わせて保険料がアップしていたこれまでの保険に比べ、より納得できる年齢になっています。
主に運転する方がお子様の場合は、「主な運転者」にお子様の年齢を設定してください。

  • お子様の年齢を設定してください。

これまでの自動車保険とどう違う?

今までは父親(50歳)だけが運転していたクルマを、子供(19歳)も運転するようになったら…。

これまでの自動車保険は、保険料が急激にアップ! どうして? 運転者の年齢を、父親からお子様の年齢に変更するから。「最も若い運転者」の年齢を基準にするため、お子様(19歳)の年齢が基準になります。

おとなの自動車保険なら保険料の急激なアップはありません! どうして? 運転者の年齢が、父親の年齢のまま変更がないから。「主な運転者」の年齢を基準にするため、父親(50歳)の年齢が基準になります。お子様は、運転者の対象範囲を広げることで補償されます。

免許取りたての子供にも、安心して運転させたい!Dさんの場合

ご夫婦だけが運転する場合30,700円、お子様も運転する場合52,390円、わずか21,690円の差額保険料でお子様も運転できます。

Dさんのケース 保険料52,390円 くわしくは、Dさんのプラン詳細をチェック!

インターネットでのお申込みなら10,000円お得!

まずはカンタンお見積り

お客様サポートセンター 通話料無料 0120-55-0107 9:00~17:30(年末年始を除く)

ページトップへ