補償内容:水災

水災

台風や暴風雨などが原因で起こる洪水・高潮・土砂崩れなどにより建物が床上浸水以上となった結果被った損害に対して、保険金をお支払いします。また、これらの事故の後の取片づけ清掃、搬出など後片づけにかかる「残存物取片づけ費用」も含まれます。

  • このページは、保険始期日が2013年6月1日以降の商品内容に基づき記載しています。

開発者の声

水災は、地域や建物の構造によって被害を受ける可能性が異なります。例えば、近くに河川のない高台の住宅やマンションの上層階では、水災による被害はほとんどないと思われます。そのような方のために、水災の補償を選択可能にしました。もちろん、これらの自然災害による被害も、昨今増えているゲリラ豪雨による被害も、いつ、どこで起きるかわかりませんので、リスクに対する備えを総合的に判断してえらんでいただきたいと思います。

これだけの人がこの補償をえらんでいます。

【建物】12.2%の方がこの補償を選んでいます [地震保険 62.8%/水漏れ等 56.5%/盗難 49.2%/風災等 43.8%/諸費用 33.0%/水災 12.2%]

【家財】9.3%の方がこの補償を選んでいます [地震保険 60.9%/盗難 55.4%/水漏れ等 50.6%/諸費用 29.2%/風災等 19.1%/水災 9.3%]

※2019年11月時点保有契約データより(対象:2010年1月以降始期契約)

この補償をえらんだ方の声

  • 川が近いので洪水が心配。
  • 家の裏が崖になっていて豪雨による土砂崩れが心配。

この補償をえらばなかった方の声

  • 家は高台に立っていて、崖もないから水災にはあわないと思う。
  • 戸室はマンションの7階なので、水災の補償はいらない。

あなたの地域の状況は?

自治体が水害や地震など、自然災害の被害範囲や程度を予測したハザードマップを確認することができます。

お客さまの声

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>>2018年01月

ほぼ文句なし商品に関して

商品・・・ほぼ文句なしの充実感。唯一残念なのが個人賠責で示談サービスの有無を選べないことぐらいです。
Web・・・非常に見やすい。よく考えて作られていると感心します。
コールセンター・・・丁寧でわかりやすい説明に感謝。

>>2018年01月

補償が選べて、手続きがわかりやすいWEBサイト、ツールに関して

主契約やオプションの内容を一つ一つ確認しながら選べること。契約までの手続きがわかり易く、日曜でも申し込めること。「おとなの自動車保険」がわかり易かったこと。

>>2018年01月

保険料が安かった商品に関して

・補償が基本とオプションに明確にわかれていた。
・個別の保険料が安価で良心的であった。

この補償に関するよくあるご質問

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