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OUR STRATEGY セゾン自動車火災保険の成長戦略

OUR STRATEGY セゾン自動車火災保険の成長戦略

オンリーワンの
保険会社を目指して

セゾン自動車火災保険はダイレクト型損害保険事業の拡大を目指し、
お客さま目線のサービスと革新的な商品で成長を続けてきました。
さらなる発展に向けて私たちの戦略と挑戦をご紹介します。

前例のないチャレンジ
お客さまのニーズに応える
業界初の商品

ダイレクト型保険が日本に導入されておよそ20年が経ちますが。そのシェアは自動車保険市場ではまだ7%台後半です。(※損害保険各社の正味収入保険料推移をベースに弊社にて算出)しかし、2011年、ダイレクト型保険では最後発と言われるタイミングで本格参入した私たちは、市場を上回る成長を続けています。

新たなターゲットの発掘

これまでの自動車保険では、18歳以上、21歳以上、26歳以上、30歳以上、35歳以上など、一定の年齢区分毎に保険料が設定されていました。つまり、35歳以上だと、35歳でも、40歳でも、50歳でも、60歳でも同じ保険料ということです。
そこで、私たちはお客さまの年齢にあわせて1歳刻みで変わる保険料体系を採用し、事故率の低い40代、50代の保険料を割安とする保険を開発。こうして、新たに40代や50代をメインターゲットとした「おとなの自動車保険」は生まれました。

新たなターゲットの発掘 新たなターゲットの発掘
「そこで40代・50代にオトクな保険を」
「そこで40代・50代にオトクな保険を」 「そこで40代・50代にオトクな保険を」

お客さまの期待を超える
進化へ
スピード感のある
PDCAサイクル

セゾン自動車火災保険ではお客さまの「生の声」に向き合い、
PDCAに基づいた商品・サービス改善を図るべく、
月に1回お客さまからいただいたお声を分析するアンケート会議を実施。
お客さまから預かった全てのアンケートに目を通し、改善ポイントを探ります。 ※Plan(計画)・Do(実行)・Check(評価)・Action(改善)の 4 段階を繰り返す業務改善。

PDCAサイクルから生まれた新サービス

「おとなの自動車保険」をもっと進化させられないか。私たちの元に集まったお客さまの声を精査したところ、
多くの人が「事故対応」に不安を感じていることがわかりました。どうすれば、安心をお客さまに届けられるだろう。
そこで生まれたのが「ALSOK事故現場安心サポート」。「安全・安心のプロ」であるALSOK隊員が事故直後に現場に駆けつけ、
不安を取り除きます。業界初のこの試みはお客さまから大変好評をいただいています。

PDCAサイクルから生まれた新サービス PDCAサイクルから生まれた新サービス

ダイレクト型保険の
付加価値を創出する
IoTの技術

「事故が起きない限りお客さまと接点が持ちづらい」。これは全ての自動車保険に共通する課題。
お客さまと日常的な接点を持ち、お客さまとの関係性をより強くしたい。そう考え、私たちが目指したのが「安心の見える化」「カーライフを楽しむサービス」「事故を未然に防ぐサー ビス」といった「新たな価値」の提供です。
その実現のために不可欠なのが「IoT」。デジタル技術を活用し、お客さまの生活に密着することで、お客さま一人ひとりに最適なサービスを提供したいと考えました。

つながるボタン

上記に挙げた「新たな価値」の提供のため「契約時」「日常運転時」「事故時」の接点を強化。
万が一の時はもちろん、日常の運転時にも、いつもつながりを感じられるように設計しました。

いつでも、お客さまとつながれるように
ご契約時

ご契約時にお客さまには、IoTデバイスである「つながるボタン」などを同封した「つながるキット」をお届け。
「つながるボタン」と「つながるアプリ」を設置していただきます。

日常運転時

車に乗車すると「つながるアプリ」が起動。運転中に「エコドライブ」「運転スコア」「危険挙動」などの運転特性を計測。
ドライブレポートを提供することで安全運転をサポートします。

事故時

「つながるボタン」が衝撃を感じると自動でアプリのプッシュ通知が届き、2回目の通知に反応がない場合は事故受付担当者からお客さまへ連絡。
アプリ経由で位置情報もデータ連携します。

IoTの技術がサービスを可能に

「ダイレクト型」だからこそ
お客さまに寄り添える

「ダイレクト型」の保険ビジネスでは、お客さまと直接つながれるからこそ、お客さまに寄り添い、支えることができます。
これまで私たちはコールセンターやサービスセンターに集まるお客さまの声を活かし、サービスを開発・改善をしてきました。

こうしてお客さまが持っている「真のニーズを掴む」 ことで、私たちの保有契約数は、お客さまサービス部への入電数の伸びとともに拡大しています。これは私たちがお客さまの声に応えてきた証でもあるのです。
私たちは、誰よりもお客さまのことを理解するパートナーでありたい。 一人ひとりすべての社員が顧客志向のDNAのもと、これからも大切な声に向き合い続けていきます。そして、お客さまのために「挑戦」し、結果としてさらに成長し続ける企業でありたいと思います。

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