保険

【後編】現役「おとなの自動車保険」ユーザー 35歳市川様に加入した感想を聞いてみた

実際に「おとなの自動車保険」に加入されている現役ユーザーをお招きして、じっくりとお話をうかがっているこのインタビュー。IT企業勤務で現在35歳の市川様が登場しています。加入の動機について伺った前編に続いて、後編では気になる人も多い「つながるボタン」の設置についてや奥様の話。そしていちドライバーとして思う自動車保険というものの捉え方、選び方について語ってもらいました。

「つながるボタン」の設置、実際どうだった!?

「僕自身が使うことはない」と努めて冷静に語る市川様ですが、「つながるボタン」を採用、信頼しているのは、自らの苦い経験から得た教訓を糧にした対策という明確な理由がありました。それでもまだまだ心配のタネは尽きないようで……。

市川様:妻は普段あまり運転をしないので、心配なので本当は運転して欲しくないんですが、「どうしても」という時だってある。「もし妻が一人で運転している時に事故が起きたら」って考えると本当に怖いんです。保険契約内容、例えば、車両保険入ってたっけ?とか、保険会社の電話番号や証券番号とか、たぶんわからないんじゃないかな。でも「つながるボタン」なら、押すだけで保険会社やALSOKと繋がれるんです。しかも車の現在位置がわかる機能がついていますから、保険会社もすぐに車の現在位置を把握してくれる。やっぱり安心出来ますよね。


「つながるボタン」で“奥様”守る愛妻家・市川様

あくまで淡々と加入当時を振り返る市川様ですが、「おとなの自動車保険」を気に入ってくださっている様子。なんと63歳になるお父様にも強くオススメしてくださったんだとか。

市川様:実は父親も「おとなの自動車保険」に乗り換えたんですよ! それまでは代理店型の自動車保険に入っていたので、乗り換えですごく安くなったみたいです。インターネットを使った加入の手続きもスムーズに出来たみたいで『俺でも出来たぜ!』と喜んでました(笑)。


※画像はイメージです、市川様ご本人や、奥様とは一切関係ありません

市川様が個人として思う自動車保険の捉え方

ご自身はもちろん、ご家族と共に「おとなの自動車保険」を利用する現役ユーザーの貴重な声はいかがだったでしょうか? 最後に市川様は次のように語ってくれました。

市川様:自動車保険にお金を払うのって、決して楽しいことではない。でも、事故を起こした時のことも考えて欲しいんです。「自分は大丈夫」って思っていても、人にぶつけられることがあるかもしれない。家族が事故に遭うかもしれない。そういったところも含めて検討すると、一番コストパフォーマンスが良いのが「おとなの自動車保険」だって気付くはずです。友人は【価格】だけで選ぶけど、家族がいる人なら特に【価格+サービス】を考えて選んだ方がいいです。
最近知り合いから聞いた話なんですが、補償内容が変わらないのに倍以上の料金がかかる代理店型保険もあるっていうからビックリですよね。僕ならどんなにお金持ちになっても絶対入らないけどなあ(笑)。あと「おとなの自動車保険」は年代的に保険料が下がる40~50歳からがいいと思われがちですが、「意外と35歳でもいいんだぞ」と声を大にして言いたいですね。


市川様、ご協力ありがとうございました。読者の皆様は読んでみていかがだったでしょうか。自動車保険に加入する際の生の声として参考にしていただけるようでしたらとてもうれしいです。加入者様の声はこれからもお届けしていきたいと思います。

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