保険

【前編】現役「おとなの自動車保険」ユーザー 35歳市川様に加入した感想を聞いてみた

代理店型自動車保険はもちろん、他のインターネット型自動車保険と比べて、本当に多くのメリットがある「おとなの自動車保険」。とはいえ「美味しい話に裏がある」のは世の常というものです。あまりに耳触りの良いセールストークをされると、「本当なの?」なんて疑ってみたくなってきますよね。そこで今回は、実際に「おとなの自動車保険」に加入されている現役ユーザーをお招きして、検討から加入しての実感まで、じっくりとお話をうかがいました。前編では「おとなの自動車保険」に加入した経緯から、かつての経験から学んだことを振り返ってくださっています。

市川様が「おとなの自動車保険」に入った理由

今回登場していただいたのは、IT企業に勤務する男性、市川様(35)。現在は、愛する奥様、そしてご両親と同居されているんだそうです。市川様は、毎朝最寄駅近くの駐車場まで自動車で通われています。そんな市川様が「おとなの自動車保険」にご加入いただいたのは、2017年7月のことでした。一体どんなきっかけだったのでしょう。

市川様:車を乗り換えたので、ついでに保険も見直してみようかなと思ったんです。値段的には、それまで入っていた他社のインターネット型保険と変わらなかったんですが、「おとなの自動車保険」には「つながるサービス」や「充実したロードサービス」が付いていた。だったらコッチだよなって。


63歳になるお父様もネットから『おとなの自動車保険』にご加入

あくまで淡々と加入当時を振り返る市川様ですが、「おとなの自動車保険」を気に入ってくださっている様子。なんと63歳になるお父様にも強くオススメしてくださったんだとか。

市川様:実は父親も「おとなの自動車保険」に乗り換えたんですよ! それまでは代理店型の自動車保険に入っていたので、乗り換えですごく安くなったみたいです。インターネットを使った加入の手続きもスムーズに出来たみたいで『俺でも出来たぜ!』と喜んでました(笑)。


※画像はイメージです、市川様ご本人や、お父様とは一切関係ありません

「つながるボタン」はかつての経験から来る万一の備え

実そんな市川様は「おとなの自動車保険」の「つながるボタン」をとても頼りにしているようです。やはり事故への不安が大きいのでしょうか?

市川様:実は免許取り立ての2002年に追突事故を起こしたことがあるんです。幸い怪我人は出なかったんですが、当時は何をすればいいのかわからず、お相手の様子も心配な中、保険会社の連絡先を探して、レッカー会社に現在の場所を伝えたり、色々と自分で対応して、やっとの思いでレッカーしてもらいました。事故を起こした時って、冷静に何をすべきか考えるのってなかなか難しいですね。その経験あってこそ、日頃から事故への備えをしておこうと考えるようになったんです。
事故が起きてしまったときは、「誰かに助けてほしい」と思っていました。保険会社に連絡したり、事故現場の住所を確認したり、事故の時にやらなきゃいけないことも多いので。「つながるボタン」があれば、ボタンをおして、自分の情報が保険会社に自動連携されるし、ALSOKの出動要請もできる。現場では大体のことをALSOKさんがやってくれると聞いて、安心だな。と感じました。


ご自身はもちろん、ご家族と共に「おとなの自動車保険」を利用する現役ユーザーの声はいかがだったでしょうか? 事故現場で、しっかりした対応をしなくてはと反省して次に生かそうとする姿勢はとても参考になりますね。後日公開となるインタビューの後編にもご期待ください。

つながるボタン|もしものためにいつもつながる|セゾン自動車火災保険
https://www.ins-saison.co.jp/otona/tsunagaru/
おとなの自動車保険|セゾン自動車火災保険
https://www.ins-saison.co.jp/otona/


自動車を愛する全ての人たちが、
もっと安全に、もっと安心してドライブできるように。

日本の自動車保険制度はその複雑さから、世界一難しいと言われています。
そんな自動車保険に関するお客様の様々なギモンを、より分かりやすく、
お客様に寄り添った形でお届けしていきます。