みんなはどうえらんでる?ランキングでみる火災保険

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  • どんなときに支払われるの? 保険金お支払い件数ランキング
  • みんなはどうやって払い込んでるの? 保険料の払込方法ランキング

どんなときに支払われるの? 保険金お支払い件数ランキング

一戸建て
  1. 1位地震保険
  2. 2位風災、雹(ひょう)災、雪災
  3. 3位盗難
  4. 4位火災、落雷、破裂・爆発
  5. 5位水濡れ、物体の飛来、騒擾(じょう)
  6. 6位水災
マンション
  1. 1位盗難
  2. 2位水濡れ、物体の飛来、騒擾(じょう)
  3. 3位火災、落雷、破裂・爆発
  4. 4位風災、雹(ひょう)災、雪災
  5. 5位地震保険
  6. 6位水災

(当社主要火災保険の2009年4月~2010年3月受付事故を集計)

事故対応のプロフェッショナルの声

一戸建てでは「地震保険」のお支払い件数が最も多くなっています。集計期間中に大きな地震が発生したこともありますが、注目すべきはマンションではほとんど被害を受けていないことです。一戸建てには木造住宅が多く、マンションと強度が違うことの影響が明らかに見られます。「風災」についても同様なことが言え、一戸建てにおいては地震や台風などの「自然災害」に対する備えは特に重要であることが言えるでしょう。
また、「火災」について、当たり前ですが木造住宅は燃えやすく、他の事故と比べて発生頻度は高くないものの、発生した場合には損害額が大きくなる特徴があります。「盗難」については、マンションよりも住人の絶対数が少ないので、どうしても目に付かない所が狙われやすくなっていると感じます。
マンションでは、「盗難」によるお支払い件数が最も多くなっています。 地上に面した1Fの被害が多いと思われるかも知れませんが、マンションの盗難の手口として、オートロックの玄関を他人と一緒に入ってくる方法があるため、実は上階であっても危険度はさほど変わりません。
また、漏水事故による「水濡れ」の損害が多いですね。マンションでは、自分の戸室で漏水させてしまうだけでなく、他人の戸室からの漏水事故で被害を受けることも少なくありません。自分が加害者になる事もあれば被害者になる事も多いのがマンションでの漏水事故の特徴です。ですので、「水濡れ」の補償をえらばれるだけでなく、他人の戸室に被害を与えてしまうケースも考え、「個人賠償責任」の補償もえらんでおくべきだと思います。

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