補償内容:諸費用

諸費用(臨時費用、失火見舞費用、地震火災費用)

  • 【臨時費用】
    火災、落雷、破裂・爆発、風災、雹(ひょう)災、雪災、水濡れ、物体の落下、騒擾(じょう)、水災などにより保険金が支払われる場合にお支払いします。
  • 【失火見舞費用】
    火災、破裂・爆発の事故により保険金が支払われる場合にお支払いします。
  • 【地震火災費用】
    地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災により建物が半焼以上となった場合、または家財が全焼となった場合にお支払いします。
  • 水災で「臨時費用」が支払われるのは、保険始期日が2013年6月1日以降のご契約の場合です。
  • 補償内容・特約一覧(PDF)(2015年10月1日以降保険始期用)

開発者の声

臨時費用保険金、失火見舞費用保険金、地震火災費用保険金をセットにしてこの特約を設計しました。この特約は他の特約と異なり、実際の損害プラスαの部分を補償するものです。
臨時費用保険金については、「火災、落雷、破裂・爆発」「風災、雹(ひょう)災、雪災」「水濡れ、物体の落下・飛来、騒擾(じょう)等」「水災(保険始期日が2013年6月1日以降の場合)」で保険金をお支払いする場合に、一律、保険金の30%(100万円限度)をお支払いしますので、罹災時の仮住まい費用やその他の臨時の費用として使途を問わずお使いいただけます。この特約についても、リスクに対する備えを総合的に判断し、えらんでいただきたいと思います。

これだけの人がこの補償をえらんでいます。

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※2016年7月時点保有契約データより(対象:2010年1月以降始期契約)

  • この補償をえらんだ方の声
    ・火災で焼け出されたとき、臨時で家を借りたりするお金が出ると思うので。
    ・万一、自宅から火を出してしまったら、ご近所の方々に 迷惑がかかるので何もしないわけにはいかない。
  • この補償をえらばなかった方の声
    ・保険料をできるだけ節約したいので、今回はつけないことにした。
    ・建物の再築費は高額なので保険でカバーし、それ以外の費用は自分の貯えでどうにかする。
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お客さまの声

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>>2016年05月

オペレーターが押しつけることなく説明してくれたコールセンターに関して

自分で必要な保険をつける事が出来るのがとても良いと思います。説明もとてもわかりやすくしていただき、押しつけることなく満足のいく対応でした。

>>2016年06月

迷いなく、この保険にしたWEBサイト、ツールに関して

コールセンターも、WEBサイトも、とにかくわかり易かったです。わからなかった事も、コールセンターのオペレーターの方に非常にわかり易く説明頂き、迷い無く、この保険に決定しました。

>>2016年06月

役に立つ情報が掲載されていたWEBサイト、ツールに関して

不満な点は、ありませんでした。パンフレット分かりやすくて良かったです。補償内容ごとに、何%のお客さまが加入している等、役に立つ情報も良かったです。

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